GReeeeNグリーン?
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7日、親父のおば様のお葬式の為、今年4度目のお休みでした。 親父の妹から、久々にいろんな話を聞きました、その中に、郡山の奥羽大学のグループで、今売れていて、顔をだしてないのだが、コマーシャルソング、ドラマノテーマソングと、売れに売れ、一生食べていけるとか。 そんなの、地元のおかみ、おやじ、周りの人だあーれもしらない。早速インターネットで、調べたていたら、息子に調べ方教えてもらって、『GReeeeN』でした、4人組だから、e が4つさいしょは3人で eが3つだったそうです。 HIDEひで大阪出身歯科医師、Naveナビ仙台生まれ千葉育ち、92クニ沖縄出身歯科医師、SOHソー佐賀県出身6年生 でも、郡山市の大スター 道。TBS「世界ふしぎ発見」のエンディングテーマ HIGH G,KLOW〜ハジケロ〜。コカコーラ「スプライト」CMソング 愛唄。ホーユー「Beauteen」CMソング 愛唄。ダイドードリンコ「ダイドーブレンドコーヒー」「ダイドーデミタスコーヒー」CMソング キセキ。TBS系ドラマ「ROOKIES」主題歌 地球号。フジテレビ「めざましどようび」テーマ曲 またね。ヤマザキパン「ランチパック」CMソング 君想い。NHKドラマ8「七瀬ふたたび」主題歌 と言うように、まだまだ沢山あります。これからもみんなで応援しようと思います。 J-POPボーカルグループ GReeeeN頑張って。 おかみ。。。 コスモス白 コスモスピンクと白とピンクのコンビ イエローガーデン |
| 2008/10/09(木) |
明日が見えない
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太平洋戦争終了時、日本の人口は今の半分位だったそうだ。世界的にはもっと少なかったと思われる。恐らく三分の一か四分の一だった事だろう。 それから60年以上たって世界の人口は67億人にも達してしまった。増えた人口は容易に減らせない。解りきった事だが、ここまで増えてしまうと複雑に絡み合った様々な問題をしき起こしてしまうらしい。 去年の8月明るみになったアメリカのサブプライム問題は形を変えて世界の金融問題を爆発的に噴出させている。チョッと前までは、経済界の評論家の多くがアメリカの住宅事情を賞賛することが多くあった。それが此の有様である。はっきり言って今の世界の経済及び社会を正確に分析して正しく評価できる人は居ないのかもしれない。 それでもこれらの問題が金融界の人間だけの問題ならいいのだが、なかなかそうはいかない。我々庶民の生活に直接響いて来る時代に成ってしまっている。腹立たしくも嘆かわしい限りだ。結局不況と言う名のとりこに成ってしまうのだ。 もし50年前の時代に戻れたら、そしてその時代の人口と資源消費量で済んでいたら、諸々の問題は起こらなかったか解決可能だったのではないだろうか。とは言えどあの頃の貧乏暮らしは今から見ればとても耐えられる物でもないかもしれない。 このところ明るい話がなかなか無いので、何となく人々の心と財布を閉ざしてしまっているようだ。秋はどんどん深まるばかり、、、! おやじ |
| 2008/10/01(水) |
いちじく
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今日、北成田のWさん家へ、おかみが出前に行ったら、美味しそうなイチジクがなっていたので、「いちじく あるんですね?」と、軽く言ったら、『持っていって良いよ』『ありがとうございます。』 ラッキー!! そうだ、此の良い風景デジカメで撮らなくちゃと、出前下げのとき、二人でいき、彼女が、家を見、牛を見「いいねえ。」おかみもそう思う。 先ほどは、ありがとうございます。と、お礼を言って、ほんの少しの物を、そしたら、「もっと、採ってきな」と、袋とバケツを貸してくださった、うれしくて二人とてもハピーになりました、Wさんありがとうございます。 いま、厨房でイチジクを砂糖煮している途中。焦がさないように、彼女は氷砂糖とメープルシロップでにるそうです、おかみは、今どちらもないので、白ザラメで煮ています、おかみの口に、メープルシロップは贅沢だもの。 おまけに、いちじくの子苗も貰いました、うふふ、、 だいじに、育てます、桃栗三年、柿八年、イチジクは?もしかして、来年かな? 前に、柿の苗を植え、八年たったとき、生ったんだけど、八年もたつと、おやじとおかみ 忘れて焼酎で灰汁ぬきをしたら、可笑しい、そう、二本の柿 とも甘柿でした。 おかみ。。。 無花果(いちじく) Wさん家 Wさんの子牛と親牛 |
| 2008/09/25(木) |
ダイサン食材の展示会
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9月17日三人で、ダイサン食材の展示会に、9月の恒例で、今年も、忙しい思いで、何とか行きました。 この不景気で、店ばかりか、メーカーの方々に伺ったら、やはり厳しいそうです、こんなご時勢での、展示会を開くのはたいへんだと思います、ちなみに、ある卸問屋さんに聞いたところ、数百万かかるそうです。感謝かんしゃカンシャ。。 なんせ、三人ともこのビックパレットの展示会、楽しみにしている物、2時半にふる里を出、5時までの勝負。 この日、駐車場が、満杯、きっと他の展示会も、あるのだろうと思い、中に入ったら、此の中もすごい人。 試食、サンプルがもらえたりするからかもしれないが、多すぎる、負けじと三人で、一軒一軒、珍しいのはないか、美味しい物はないか、店で使えそうなのは無いか、今、売りは、何か、今年は、女将テーマが、定まら内まま来て、展示も、いまいち、が感想、 メーカーも今は、サンプルも有償だそうです、昨年まで、考えられなかった。 面白いには、『メトロ』の『まるごと苺ルビーフレーズ』三人で、『美味しい』と口を揃えていってしまいました。きっとヒットする。。。 おかみ。。。 ダイサンの展示会 ダイサンの展示会 ナスタチュウム |
| 2008/09/21(日) |
ブーメランの様に
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中国製ギョーザ問題の解決もウヤムヤな内に、今度は汚染米問題が持ち上がった。農水省的な言い方をすれば「事故米」なのだそうだが、正に当省にとっては(事故米)に成ってしまったようだ。 全てこの世は輪廻の世界か、あらゆることが巡り巡って我が国に、そしてわが身に降りかかってきてしまう。ことごとく他山の石と他人事に考えていてはいけないようだ。 コメ問題が騒がれている最中、アメリカで世界を揺るがす金融問題が勃発した。リーマンブラザーズ証券の倒産である。元々住宅金融のサブプライム問題が発端の事件だが、世界中の金融機関の信用問題に発展して、株の大暴落を招いた。そして間髪をいれずにAIGグループが危機に陥り、こちらは影響が大きすぎることからアメリカ政府が支援を決定した為株価が急上昇とめまぐるしい一週間と成った。 原油の高騰や金融状況の激変、世界を揺るがす事態が次々と起こってくる時代に成っている。金儲けや投機マネーに世のなかが良い様にかき回されているようだ。 だがチョッと待て。米の問題や投機マネーの実態とはいったいなんだ。元々米離れしている日本人が、外国産の米問題で悩んだり投機マネーで高騰したガソリン高に怒ったり、そりゃー実際腹が立つが、もしかしたらわが身のさびが少しは入っているのかも知れない。 今日世界のあちらこちらに現れては世界を揺るがす6,000兆円とも言われる投機マネーの原資は何か。それは、銀行や保険会社、郵貯銀行や公的保険、その他の諸々の機関や企業が一人ひとりの市民や国民から集めた虎の子の貴重なお金を、小川が中小の河川になりやがて大河と成るがごとく巨大化したものなのだ。確かに、全てのお金が小市民のものばかりではないが、そんな所にまで我々のお金が紛れ込むような時代なのだ。 それらが回りまわって小市民の我々を苦しめたりする。世界は今そんな状態になっている。チョッとした政治家が国の中でちゃちな施策を施してもどうなる物でもないことは確かなようだ。もう頼れる物は神様だけかも。と言いながら私は無神論者なのである。 おやじ |
| 2008/09/20(土) |
アウトレット
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9月3日お店を休み、那須ガーデンアウトレットに行きました。 何の目的も、買い物もなくふらーっと回ったのですが、女将ここは、一度や二度でなく、来そうな所だと、思いました、まして中年のおやじやおかみは、流行は追いかけないし、いいもので、安いし。 朝、8時前に、出かけ本宮インターから、東北自動車道に乗り、たまたま、前のトラックが、時速80キロで、定速でなので、ずーっと理想的なエコドライブ。 那須ガーデンアウトレットに、9時半に着き、10時オープンなので、少し待ちました、あまり人は、多いとは思えません、しかし、店が、綺麗、大きい、品物がデパート様に、ステキに陳列され、ここの空間、町並み、どれもが、計算されていると、おかみは思う、およそ100件の店。 初めてのアウトレットで、驚くばかりのおかみ、いい見学、少しのショッピング、ただ、女はまだ見たい気持ち、男は、だめかも、まあ、高速料金¥1350出しても、絶対又いく!! 今、仙台港にも12日に三井系のアウトレットがオープン。 そして、仙台泉に三菱系のアウトレットが10月オープン、福島県が栃木県と宮城県に挟まれ、大変な時期だと、思う。とても考えさせられた。 昼前に、皆で集合して、駐車場にもどったら、一番前に止めていたにですが、駐車場が満車になってびっくり、皆都市県ナンバーで、福島県ナンバーが見られなかったのにまた、びっくり。 おかみ。。。 那須ガーデンアウトレット ゴッホの向日葵 月 |
| 2008/09/16(火) |
若者の金銭感覚
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若者の金銭感覚と言ったら、私のような年寄りが言う小言が思い浮かばれたものだが、最近それがすっかり様変わりしているそうだ。先日民放で特番をやっていた。 浪費する若者などと言うのは、とっくの昔に死語になっているらしい。必要最低限どころか、それは必要だろうと思われる物まで買わなかったり使わなかったりしているようだ。 それではお金をどうしているのかと思ったら、貯金だそうである。一昔前の大人に聞かせたら泣いて喜びそうな話だ。何の為に貯金をと聞くと、老後の為だと答えていた。それが20才代の若者だから驚く。昔は最も無駄使いをしていた世代だったはずが、今はせっせと貯金に勤しんで居ると言うのだ。どう考えたらいいのか頭が混乱してしまう。 何故そうなったかと言えば、年金問題などを契機に将来不安に陥り過剰な自己防衛反応が若者社会に蔓延し始めているらしい。確かに今日の社会を見れば、将来に不安を覚えるのは当然だし蓄えを持とうとするのも当たり前だろう。年寄りの私でさえこれからの社会を大変に不安に思うのだから。 だがチョッと待った。20代の若者と言ったら、むしろ借金してでも自己投資して将来の成長に備えるべきではないだろうか。いろいろな社会の危険に対する対処能力も身に着けなければ、これからの変化の激し時代を乗り切れなくなってしまうのではないかと心配になる。 しかしながら悩ましいのは、地球規模で見た場合、資源を大切にして浪費を避け自然破壊や二酸化炭素問題に対処しなければ成らない時代、今の若者の消費行動はまことに理にかなっている事だ。世界的には全く異議を差し挟むことの出来ない行動と言える。対峙すべきか認めるべきか難しい。 年寄りはもとより若者まで消費を控えてしまったら、これから景気はどうなるのだろう。皮肉にも不景気の種はどんどん増えているようである。 おやじ |
| 2008/09/08(月) |
800年周期説と覇権周期説
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チョッと珍しいと言うか、不思議な学説のあることをションなことから耳にした。文明東西800年周期説と言うものだ。発見者は日本の学者で「村山 節(みさお)」と言う。1911年生まれで亡くなったのが2003年あたりなのかも知れないがよく解らない。 この学説は、東西の文明が1600年を一周期として800年ごとに準備期と文明期を繰り返すと言うもの。つまり裏と表のように繰り返すと言うものだ。 今その後退期に差し掛かっていて、前800年の西洋文明期から東洋文明期へと変わりつつあるのだそうだ。つまり西洋文明が主流の時代が終わりを告げ、東洋文明が主流の時代にとって変わろうとする時代に入っているのだと言う。 覇権も今までのアメリカ中心の物から、恐らく中国などを中心とした東洋に移ってくると言うのである。では日本はどうなるのか。明らかに日本は東洋なのだが、どうも西洋と東洋の間の文明的な存在であるようでどちらと決める事が出来ないらしい。 どうも次の文明の中心的な存在は中国やインド又はトルコなどなのかもしれないが兎に角今後800年間は東洋を中心に世界が動いていくと言う事のようだ。ただ当面はこの日本のあたりを中心に世界が変わっていくことになりそうなので我々は多いに頑張らなければならないだろう。 但しこれは珍説と言えなくもないので、この説を信ずるならばと言う付帯条件を付けてのはなしである。興味ある者はこの「村山 節(みさお)」について詳しく調べてみたらいい。 おやじ 蜩(ひぐらし)?ミイミイ蝉? 蟷螂(かまきり) |
| 2008/09/04(木) |
桜の下刈り 道作り
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8月31日、6時から、五番組恒例道作り、まあ〜組内の道の下刈り、ゴミひろいが行われ、家は親父が出席。 いつもの事なので、滞りなく終わり。 この後が大変でした、セブンイレブンの隣にある、サクラを五番組の発起人で、名勝にしようと、25件の組内で、整備剪定、下刈り、なんせ桜の周り、藪笹が延び放題およそ、三メトール組内の土建業者の方が、ユンボーで、藪笹の土を掘り返し、今まで一度も手着かずの、荒地、創めどの様に進めるのか女将には、想像付きかねます。 後で聞いたのですが、発起人の柳沼さんが、桜の木に登り約10メートルは軽くある、吉野桜の枝下ろしをしていたそうです、が、手を怪我して、出血していたそうです、木に次に親父が登り続きの剪定、枝下ろししたそうです。 五番組の作業した方々、ご苦労様です。 女将も、後で、見学したのですが、見事な桜に、生まれ変わっていました、ぜひ、皆さんも見てください、広い駐車場なので、なんか、小さい木に見えますが、立派です。 来年の4月見事に桜咲くと思います、セブンイレブンのオーナーさんから、お茶とパン皆いただきました、ありがとうございます。 何と言う、桜になるのかなあ〜〜名前今の所未定です。 決まりましたら、お知らせします。 おかみ。。。 |
| 2008/09/02(火) |
北京オリンピックが終わって
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日本ではさほどの期待も盛り上がりもないまま北京オリンピックはなんとなく終わったような気がする。部分的には確かに興奮する場面もあったのだろうが、何となく記憶に残らない大会だった様に思われる。 オリンピック後の、中国及び世界の情勢は識者の間でもなかなか定まらないようで、経済一つをみても悪くなる、良くなるいや変わらないと様々だ。 オリンピックの最中、旧ソ連加盟国だったセルビアで紛争が勃発した。南オセチア紛争である。セルビアは知っていても、さすがにオセチアは知らない。調べてみたら、人口七万あまり広さ3700平方キロメーターあまりの小さな地域らしい。 人口も広さも日本の田舎の一つの市ぐらいしかない。ここで冷戦時代の再来のように、西側諸国連合、特にアメリカとロシアが代理戦争のような事を始めた。いずれにしても馬鹿げた話だが、ロシアが勝手に軍隊を出して、おまけにあろう事か勝手に南オセチアの独立を承認してしまった。 当然アメリカを始めとした西側は猛反発。黒海に戦艦を出してのにらみ合い。全く前時代的なのもはなはだしい。時代の流れに対する、一種の揺り戻しなのかもしれないが、いま世界情勢はそんな事をやっている場合ではない筈。 メドベージェフが暴走しているのか、はたまたプーチンがやらせているのか、いずれにしろ世界の超二大国が今時やるべきことではない。もっと世界のために実のある行動を両国には願いたい物だ。 それにしても世界各国の指導者がどんどん小粒に見えるようになっている気がするのは私だけだろうか。それとも、危機のドル高、原油高は常識。大産油国のロシアにとってもアメリカにとってもこれは美味しい話なのかな? おやじ |
| 2008/08/29(金) |
























